「毛穴が消えた!? 40代からのお肌の救世主『韓国製リジュビオンクリーム』」
2026/07/01
こんにちは
ご訪問頂きありがとうございます。
名古屋degager~デガジェ~
大人メイク講師の都築あおいです。
今回は、ご提供いただいた
**「リジュビオンクリーム」**を、
実際に使用した感想をご紹介します。
感じ方には個人差がありますが、
私が使ってみて感じたことを、率直にお伝えします。
まずは国際便でリジュビオンクリームが届きました。
しかも2本も送っていただき、ありがとうございます。
しっかり自分の肌で試せるので、とてもうれしかったです。
パッケージはシンプルなチューブタイプ。
普段私が使っているクリームは
ジャータイプが多いのですが、容器が重く、
ふたを開けてスパチュラを使う必要があるので、
毎日のこととなると少し面倒に感じることもあります。
その点、チューブタイプは衛生的で使いやすく、
洗面所でも場所を取らないのがいいですね。
ただ、韓国製ということで、最初は少し心配でした。
以前、別の商品で肌が赤くなり、
熱を持ってしまった経験があったからです。
口コミや商品の説明を見ると、
肌荒れしやすい方からも評価が高く、
安心できそうだったので、
届いたその日の夜から使い始めました。
今回は約1週間使ってみた感想です。
まず驚いたのは、
肌が赤くならなかったこと。
いつもは美白系の美容液などを使うと、
塗った直後は赤みが出ることが多い私の肌。
時間が経てば落ち着くので、
「これが私の肌だから仕方ない」と思っていました。
ところが、このクリームは赤みが気にならず、
むしろ肌が落ち着いて見えたのです。
それだけでも、とてもうれしい変化でした。
クリームの質感は、
一般的なクリームというより、
シアバターのような少し濃厚な印象
最初は少し伸ばしにくく感じましたが、
慣れてくると少量でも十分伸びることがわかりました。
肌にのせたら、早めに伸ばすと塗りやすいと感じました。
塗った後はしっとりとしていて、
両手で頬を包むと、
吸いつくようなもっちり感があります。
さらに、使い始めて間もない頃から、
毛穴がいつもより目立ちにくく感じました。
ファンデーションの仕上がりも、
いつもよりきれいに見えて、
「今日は肌の調子がいいな」と思えたほどです。
ある日、疲れてクリームを
塗らずに寝てしまったことがありました。
翌朝鏡を見ると、
「あれ?」と思うくらい毛穴が気になってしまい、
このクリームが私の肌には
合っているのかもしれないと感じました。
私は混合肌で、
特に鼻の横の毛穴が気になりやすいので、
これからも毎日続けてみようと思っています。
韓国の薬局でも取り扱われている商品とのことで、
それを知ると納得できる部分もありました。
乾燥が気になる方は、
朝晩使い、特に乾燥しやすい部分は重ね塗りすると、
より保湿感を実感しやすいかもしれません。
まだ使い始めて約1週間ですが、
ここまで前向きな印象を持てたクリームは久しぶりです。
これから使い続けて、
肌がどのように変化していくのか、
とても楽しみにしています。
韓国コスメを使ってみたいけれど、
「どれを選べばいいのかわからない」
「敏感肌だから少し不安」という大人世代の方は、
選択肢のひとつとして試してみてもいいかもしれません。
以上、私が実際に使ってみた率直な感想でした。
【PDRNクリーム選びのポイント】
✔ 高純度PDRN原料を使用しているか
皮膚科向けスキンブースターを製造するメーカー
由来の高純度PDRN原料を
採用していることが、選ぶ際のポイントです。
✔ こだわりの美容成分
一般的な化粧品グレードのPDRNではなく、
高純度PDRNを採用。さらに、
ナノテクノロジーにより、
角質層まで浸透しやすい設計になっています。
✔ プレミアム原料を使用
一般的なPDRN原料と比較して高価格帯
(1kgあたり約5,000万ウォン相当)
の高純度原料を使用。
61kDaナノテクノロジーを採用しています。
✔ 韓国のバイオテクノロジー
韓国の特許取得済みPDRN技術と、
高度な抽出・精製システムによって開発されています。
✔ なめらかなテクスチャー
肌になじみやすく、
ベタつきにくい軽やかな使用感。
毎日のスキンケアにも取り入れやすいテクスチャーです。
✔ 肌を健やかな印象へ
肌のキメを整え、
うるおいによるツヤやハリ感を与え、
明るく均一感のある印象へ導きます。
✔ 正規品をご購入ください
偽造品防止のため、
韓国国内では薬局、
海外では
公式オンラインストアからのご購入がおすすめです。

Rejuveonクリームが、
ついに日本のオフライン店舗でも販売開始!
5月よりPLAZAで販売がスタートし、
6月からはLOFT、@cosme、
東急ハンズ、shop inでも順次展開中です。





